
原神
フルHDならミドルクラスで最高画質60fpsが安定。カクツキをなくすにはCPUのシングルパワーが必要
VALORANT
ノートPCでもプレイ可能なほど軽量だが、競技レベルの高fpsを目指すなら、相応のCPU・GPUが必要
フォートナイト
エンジョイならノートPCでもプレイ可能。ただ、競技勢はミドルクラス以上のスペックを推奨
Alan Wake 2
発売の2023年当時「重すぎる」と話題になった重量級タイトルだが「スペックが整えば」最新技術を楽しめる意欲作

Remnant II
高負荷なUE5タイトル。アップスケーラーの活用が前提で、旧世代GPUだと厳しい場面も

ARC Raiders
Embark Studiosの素晴らしい最適化の結果、2025年末リリース作のUE5作品としては異例の軽さ

Gray Zone Warfare
バージョンアップで動作が大幅に改善。ようやく公式推奨パーツで安定プレイが可能に

サイレントヒル 2
UE5採用の高負荷タイトル。GPUの基礎性能だけでなくVRAM容量&フレーム生成対応が重要

Bodycam
GPU要求が非常に高い超重量級タイトル。本作の魅力である「実写と見紛うグラフィック」を追求すると最高級GPUが必須

Cities: Skylines II
CPU・GPUともに最高水準のパーツが必須。人工10万人オーバーを目指すなら、確実に公式要求スペック以上のパーツを用意しよう

Forza Horizon 5
プレイするだけなら旧世代のエントリーGPUでも快適だが、画面サイズや最高画質にこだわるなら最新のミドルグレードGPUが欲しい

ストリートファイター6
エンジョイならエントリースペックでも非常に快適動作。競技性を高めるなら、ミドルグレード以上で1% Lowを根絶したい

BIOHAZARD RE:4
フルHDクラスなら、公式要求よりもやや低いGPUでも安定して60fpsを狙える。4Kでも最新のミドルGPUで十分に対応可能

ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON
最適化は非常に優秀だが、激しいエフェクトが飛び交う戦闘中でも安定して高フレームレートを維持するなら、ミドルクラス以上のスペックが必須

メトロ・エクソダス
2019年のタイトルとしては要求スペックは現代基準でも高め。GPUだけでなくしっかりパワーのあるCPUをチョイスしたい

黒神話:悟空
ネイティブでフルHD・中画質・60fpsをターゲットにする推奨スペック以上のGPUを用意し、フレーム生成・アップスケーラーで底上げしたい

DEATH STRANDING 2 ON THE BEACH
ゲームエンジンの最適化が極めて優秀であり、アップスケーリング機能に頼らないネイティブ解像度でも最高の没入感と快適なプレイが両立可能

ハデス II
非常に軽量で、一般的なノートPCも含めた幅広いPC環境で快適に遊べるタイトル

ホグワーツ・レガシー
数世代前のミドルクラスGPUでもフルHD・高画質で60fps張りつき。4Kやレイトレの場合は、十分なVRAM容量を備えた上位GPUが必要

Horizon Forbidden West™ Complete Edition
前作Zero DawnのRemastered版と同じ要求スペックだが、拡張パック「焦熱の海辺」まで含めると本作の方が負荷は高め。公式要求より高めのパーツを揃えるのが重要

プラグマタ
非常にライトな仕上がりで、推奨スペックレベルのパーツを組めば安定してフルHD/中画質で60fps張りつきが可能。構成次第ではウルトラ画質でも快適に動作します。

DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT
PS5クオリティのDIRECTOR'S CUTは無印版よりも高負荷に。適切なグラボと『ストリーミング用メモリ』設定の最適化さえ怠らなければ、極上の「配達人体験」を約束する名作。

シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII
前作に引き続き、後半ターンで重くなる傾向があるためCPU性能が重要。ただし、本作からはGPU要求もかなり高くなっているため、GPUにも予算を回したい。

Horizon Zero Dawn Remastered
実は、要求スペックは続編の『Horizon Forbidden West』と全く同じ。旧作だが、要求スペックは低くない

BIOHAZARD requiem
最新RE ENGINEの驚異的な最適化により、エントリークラスGPUでも動作可能。ミドルクラス以上でレイトレーシングや高解像度プレイも視野に。

Ghost of Tsushima DIRECTOR'S CUT
PS4/PS5向けのタイトルながらもハンドヘルドでもプレイ可能なほどの非常に優れた最適化が実施されている

ウィッチャー3 ワイルドハント
エントリーからこだわりまで。プレイ環境に柔軟に対応する良作。画質にこだわるなら、ある程度のスペックが必須。

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(セキロ)
エントリーゲーミングPCでも60FPSが狙えるが、4Kなどの高解像度や高画質でのプレイならミドルグレード以上のGPUが必須。

Star Wars ジェダイ:サバイバー
前作よりも大幅に負荷が高くなった重量級タイトル。快適動作にはミドルグレード以上のGPUと、ハイエンドCPUが必須。

エーペックスレジェンズ
驚くほど動作が軽い反面、目標とする「画質とフレームレート(fps)」によって、要求スペックが劇的に変わるタイトル。

サイバーパンク2077
大型Verアップで要求スペックは上がったが、ハンドルヘルでもプレイ可能な懐の深さを持つ。一方で、美麗なグラフィックを堪能するならPCゲーム界屈指の重量級タイトルになる。

ドラゴンズドグマ 2
公式要求ミドルグレードでも快適動作。ただし、オープンワールド&NPCという性質上、CPUは要求より高性能パーツを選ぶべき

エルデンリング
公式推奨スペック以上のGPUに加えて、やや高性能なCPU、32GB以上のRAM、NVMe SSDを選ぶと、快適性を高めることができる

モンスターハンターライズ
ワールドより一つ下、ワイルズより数段下のスペックでも快適動作

モンスターハンター・ワイルズ
ミドルグレードでも快適動作。ただし、CPUとGPUの性能バランスが重要

モンスターハンター:ワールド
現行PCなら発売当時とは別次元の滑らかさと精細さを味わえ、中古格安パーツでも十分楽しめる名作
