Compatibility EngineCan I Play It?

GamesDB

公式要件を最新パーツに基づき技術検証。あなたのPC構成に最適なタイトルを、プロの選定眼と格付け(Grading)から導き出す技術データベース。

原神
Grade
5
2026年5月1日に検証済
アクションRPG

原神

フルHDならミドルクラスで最高画質60fpsが安定。カクツキをなくすにはCPUのシングルパワーが必要

CPU
GPU
VALORANT
Grade
1
2026年4月30日に検証済
タクティカルFPS

VALORANT

ノートPCでもプレイ可能なほど軽量だが、競技レベルの高fpsを目指すなら、相応のCPU・GPUが必要

CPU
GPU
フォートナイト
Grade
3
2026年4月21日に検証済
バトルロイヤル

フォートナイト

エンジョイならノートPCでもプレイ可能。ただ、競技勢はミドルクラス以上のスペックを推奨

CPU
GPU
Alan Wake 2
Grade
7
2026年4月20日に検証済
サバイバル・ホラー

Alan Wake 2

発売の2023年当時「重すぎる」と話題になった重量級タイトルだが「スペックが整えば」最新技術を楽しめる意欲作

CPU
GPU
Remnant II
Grade
7
2026年4月17日に検証済
アクションRPG

Remnant II

高負荷なUE5タイトル。アップスケーラーの活用が前提で、旧世代GPUだと厳しい場面も

CPU
GPU
ARC Raiders
Grade
5
2026年4月16日に検証済
脱出型シューター

ARC Raiders

Embark Studiosの素晴らしい最適化の結果、2025年末リリース作のUE5作品としては異例の軽さ

CPU
GPU
Gray Zone Warfare
Grade
7
2026年4月16日に検証済
タクティカル・シューター

Gray Zone Warfare

バージョンアップで動作が大幅に改善。ようやく公式推奨パーツで安定プレイが可能に

CPU
GPU
サイレントヒル 2
Grade
6
2026年4月15日に検証済
サバイバル・ホラー

サイレントヒル 2

UE5採用の高負荷タイトル。GPUの基礎性能だけでなくVRAM容量&フレーム生成対応が重要

CPU
GPU
Bodycam
Grade
7
2026年4月13日に検証済
FPS

Bodycam

GPU要求が非常に高い超重量級タイトル。本作の魅力である「実写と見紛うグラフィック」を追求すると最高級GPUが必須

CPU
GPU
Cities: Skylines II
Grade
10
2026年4月9日に検証済
シミュレーション

Cities: Skylines II

CPU・GPUともに最高水準のパーツが必須。人工10万人オーバーを目指すなら、確実に公式要求スペック以上のパーツを用意しよう

CPU
GPU
Forza Horizon 5
Grade
3
2026年4月1日に検証済
レース

Forza Horizon 5

プレイするだけなら旧世代のエントリーGPUでも快適だが、画面サイズや最高画質にこだわるなら最新のミドルグレードGPUが欲しい

CPU
GPU
ストリートファイター6
Grade
4
2026年3月31日に検証済
格闘

ストリートファイター6

エンジョイならエントリースペックでも非常に快適動作。競技性を高めるなら、ミドルグレード以上で1% Lowを根絶したい

CPU
GPU
BIOHAZARD RE:4
Grade
4
2026年3月30日に検証済
サバイバル・ホラー

BIOHAZARD RE:4

フルHDクラスなら、公式要求よりもやや低いGPUでも安定して60fpsを狙える。4Kでも最新のミドルGPUで十分に対応可能

CPU
GPU
ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON
Grade
4
2026年3月27日に検証済
アクション

ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON

最適化は非常に優秀だが、激しいエフェクトが飛び交う戦闘中でも安定して高フレームレートを維持するなら、ミドルクラス以上のスペックが必須

CPU
GPU
メトロ・エクソダス
Grade
5
2026年3月26日に検証済

メトロ・エクソダス

2019年のタイトルとしては要求スペックは現代基準でも高め。GPUだけでなくしっかりパワーのあるCPUをチョイスしたい

CPU
GPU
黒神話:悟空
Grade
7
2026年3月25日に検証済
アクションRPG

黒神話:悟空

ネイティブでフルHD・中画質・60fpsをターゲットにする推奨スペック以上のGPUを用意し、フレーム生成・アップスケーラーで底上げしたい

CPU
GPU
DEATH STRANDING 2 ON THE BEACH
Grade
6
2026年3月23日に検証済
アクション・アドベンチャー

DEATH STRANDING 2 ON THE BEACH

ゲームエンジンの最適化が極めて優秀であり、アップスケーリング機能に頼らないネイティブ解像度でも最高の没入感と快適なプレイが両立可能

CPU
GPU
ハデス II
Grade
3
2026年3月23日に検証済
hades

ハデス II

非常に軽量で、一般的なノートPCも含めた幅広いPC環境で快適に遊べるタイトル

CPU
GPU
ホグワーツ・レガシー
Grade
5
2026年3月20日に検証済
オープンワールド・アクション

ホグワーツ・レガシー

数世代前のミドルクラスGPUでもフルHD・高画質で60fps張りつき。4Kやレイトレの場合は、十分なVRAM容量を備えた上位GPUが必要

CPU
GPU
Horizon Forbidden West™ Complete Edition
Grade
7
2026年3月18日に検証済
オープンワールド・アクション

Horizon Forbidden West™ Complete Edition

前作Zero DawnのRemastered版と同じ要求スペックだが、拡張パック「焦熱の海辺」まで含めると本作の方が負荷は高め。公式要求より高めのパーツを揃えるのが重要

CPU
GPU
プラグマタ
Grade
5
2026年3月18日に検証済
アクション

プラグマタ

非常にライトな仕上がりで、推奨スペックレベルのパーツを組めば安定してフルHD/中画質で60fps張りつきが可能。構成次第ではウルトラ画質でも快適に動作します。

CPU
GPU
DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT
Grade
4
2026年3月17日に検証済
アクション・アドベンチャー

DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT

PS5クオリティのDIRECTOR'S CUTは無印版よりも高負荷に。適切なグラボと『ストリーミング用メモリ』設定の最適化さえ怠らなければ、極上の「配達人体験」を約束する名作。

CPU
GPU
シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII
Grade
5
2026年3月17日に検証済
strategy

シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII

前作に引き続き、後半ターンで重くなる傾向があるためCPU性能が重要。ただし、本作からはGPU要求もかなり高くなっているため、GPUにも予算を回したい。

CPU
GPU
Horizon Zero Dawn Remastered
Grade
6
2026年3月16日に検証済
オープンワールド・アクション

Horizon Zero Dawn Remastered

実は、要求スペックは続編の『Horizon Forbidden West』と全く同じ。旧作だが、要求スペックは低くない

CPU
GPU
BIOHAZARD requiem
Grade
5
2026年3月16日に検証済
サバイバル・ホラー

BIOHAZARD requiem

最新RE ENGINEの驚異的な最適化により、エントリークラスGPUでも動作可能。ミドルクラス以上でレイトレーシングや高解像度プレイも視野に。

CPU
GPU
Ghost of Tsushima DIRECTOR'S CUT
Grade
6
2026年3月13日に検証済
オープンワールド・アクション

Ghost of Tsushima DIRECTOR'S CUT

PS4/PS5向けのタイトルながらもハンドヘルドでもプレイ可能なほどの非常に優れた最適化が実施されている

CPU
GPU
ウィッチャー3 ワイルドハント
Grade
4
2026年3月13日に検証済
オープンワールド・アクション

ウィッチャー3 ワイルドハント

エントリーからこだわりまで。プレイ環境に柔軟に対応する良作。画質にこだわるなら、ある程度のスペックが必須。

CPU
GPU
SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(セキロ)
Grade
4
2026年3月11日に検証済
アクション・アドベンチャー

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(セキロ)

エントリーゲーミングPCでも60FPSが狙えるが、4Kなどの高解像度や高画質でのプレイならミドルグレード以上のGPUが必須。

CPU
GPU
Star Wars ジェダイ:サバイバー
Grade
8
2026年3月11日に検証済
アクションRPG

Star Wars ジェダイ:サバイバー

前作よりも大幅に負荷が高くなった重量級タイトル。快適動作にはミドルグレード以上のGPUと、ハイエンドCPUが必須。

CPU
GPU
エーペックスレジェンズ
Grade
4
2026年3月9日に検証済
バトルロイヤル

エーペックスレジェンズ

驚くほど動作が軽い反面、目標とする「画質とフレームレート(fps)」によって、要求スペックが劇的に変わるタイトル。

CPU
GPU
サイバーパンク2077
Grade
7
2026年3月9日に検証済
オープンワールド・アクション

サイバーパンク2077

大型Verアップで要求スペックは上がったが、ハンドルヘルでもプレイ可能な懐の深さを持つ。一方で、美麗なグラフィックを堪能するならPCゲーム界屈指の重量級タイトルになる。

CPU
GPU
ドラゴンズドグマ 2
Grade
8
2026年3月6日に検証済
アクションRPG

ドラゴンズドグマ 2

公式要求ミドルグレードでも快適動作。ただし、オープンワールド&NPCという性質上、CPUは要求より高性能パーツを選ぶべき

CPU
GPU
エルデンリング
Grade
5
2026年2月10日に検証済
アクションRPG

エルデンリング

公式推奨スペック以上のGPUに加えて、やや高性能なCPU、32GB以上のRAM、NVMe SSDを選ぶと、快適性を高めることができる

CPU
GPU
モンスターハンターライズ
Grade
4
2026年1月27日に検証済
ハンティングアクション

モンスターハンターライズ

ワールドより一つ下、ワイルズより数段下のスペックでも快適動作

CPU
GPU
モンスターハンター・ワイルズ
Grade
8
2026年1月27日に検証済
ハンティングアクション

モンスターハンター・ワイルズ

ミドルグレードでも快適動作。ただし、CPUとGPUの性能バランスが重要

CPU
GPU
モンスターハンター:ワールド
Grade
5
2026年1月27日に検証済
ハンティングアクション

モンスターハンター:ワールド

現行PCなら発売当時とは別次元の滑らかさと精細さを味わえ、中古格安パーツでも十分楽しめる名作

CPU
GPU